日常

ウェブビジネスが儲かることをアメリカが証明!?

いま、アメリカが儲けている

昨日の新聞で、こんな記事がトップになっていました。

「世界の利益 米(アメリカ)が4割」(日経新聞2019年1月23日)

世界企業の純利益のうち、アメリカのシェアが39%もある!ということです。
10年前は25%だったとのことで、その3.8倍にもなっています。

なぜこのような数字が実現できたのでしょうか。

「見えぬ資産」

記事は、キーワードとして、「見えぬ資産」を挙げています。

アメリカの企業の持つ資産としては、技術力を示す特許やブランド力を示す商標権といった「無形資産」が、10年前の2倍と増えており、工場や店舗などの「有形資産」を17年に追い抜いています。

このアメリカの成長を支えているのは、製造業や小売業といった現実のモノを扱う産業から、知識集約産業への転換であったということです。

デジタルへの移行

具体的には、企業が製造業からデジタル事業者へと移行するケースが挙げられています。

例えば、我々ウェブビジネスの世界でいうと、フォトショップで知られる「Adobe」がモノとしての「ソフトを売る」業態から、ネットを通じてソフトを提供、定額料金を受け取るモデルに転換しましたね。その結果、売上高に占める純利益の比率が5年前の4倍である約30%に上昇したそうです。

つまりは、デジタル化への集中投資をして、知的財産などの「見えぬ資産」が利益を生む産業構造に転換して儲かったということです。

ウェブビジネス

我々の取り組んでいるウェブビジネスは、まさにこのとおりで、ノウハウや考え方といった「見えぬ資産」について、デジタルな媒体を使うことによりレバレッジをきかせて価値を提供していますよね。抜群に効率的なビジネス構造であり、アメリカがやっていることと同じです。

この記事では、アメリカはこの路線をとって成功しているが、日本の製造業は、モノを作って終わりというモデルから抜け出せていないと指摘しています。

なぜこうなってしまったのか、日本人の腰は重いようです。

突き抜けよう!

まあ、いうなればウェブビジネスが儲かることをアメリカが国家レベルでも証明しているということですから、それに取り組む我々の方向性が間違っていないことを改めて確認できたわけです。

周りは腰が重いかもしれませんが、少なくとも我々はウェブビジネスでこの世の中を突き抜けていきましょう!

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